研修ラインナップ_企業内研修(オンライン)

オンライン研修ラインナップ

ビジネスを行う上でのベースとなる「思考」と、マネジメントに必要な「ヒト」(人事・組織・リーダーシップ)、「モノ」(マーケティング・戦略)、「カネ」(会計・財務)の4領域に渡り、高度な実践力を鍛える体系的なカリキュラムをご用意しています。また、「テクノベート領域」では新しい技術が大きな変化をもたらす時代を乗り切るために必要なスキルとマインドを強化することを目指しています。

思考系領域 プログラム詳細

オンライン版「クリティカル・シンキング(論理思考の基本)」

【狙い】

ビジネスを行う上で必要となる説得力ある論理の組み立て方を学び、自身の思考の癖を認識する

【ゴール】

・自身の主張を作り、それを適切な根拠で支えるためのポイントを理解している

・自身の思考の癖(課題)と、今後気を付けるべき点が掴めている

 

《オンライン版「クリティカル・シンキング(論理思考の基本)」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. 論理思考を学ぶ意味合い(05:54)

2. イシュー(04:51)

3. 枠組み(09:50)

4. 主張と根拠(05:25)

● 動画確認クイズ

1. 論理思考を身につけることの意味合い

∟論理思考力が高まると何が良いのか?

∟主張する際の自身の課題は何か? どう改善していけばよいか?


2. 自分自身の思考の癖を把握する

第2回

5. 演繹法(05:05)

6. 帰納法(05:22)

7. 解釈(07:29)

8. ピラミッド・ストラクチャーの作り方(07:27)

● 動画確認クイズ

3. 論理の組み立て方を理解する

∟十分な根拠を持って主張できているか?

∟問いに対して意味のある解釈ができているか?

∟自身の解釈の癖は何か?


4. 論理構造を整理するための道具

∟ピラミッドストラクチャーを使うときのステップとは?


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(02:54)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「クリティカル・シンキング(相手を動かすコミュニケーション)」

【狙い】

コミュニケーションにおいて聴き手の立場に立って考えることの重要性を認識し、聴き手を動かすためのポイントを身につける

【ゴール】

・納得感のあるコミュニケーションを行うための論理の構築方法を理解している

・聴き手を動かすために、聴き手の立場に立って考える重要性を理解している

・聴き手の立場に立ったわかりやすいストーリーと、資料の作成のポイントを理解している

 

《オンライン版「クリティカル・シンキング(相手を動かすコミュニケーション)」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. イントロ(01:34)

2. プレゼンスキルの意義(04:36)

3. プレゼン準備の基本ステップ(06:32)

4. 目的を押さえる(07:11)

5. 聴き手を理解する(07:10)

6. 聴き手の導き方を決める~何を伝えるか~(07:22)

7. [参考]ピラミッド構造(10:10)

● 動画確認クイズ

1. 説得力を生む論理構造の基本

∟イシュー、枠組みを考える、聴き手の立場に立つ


2. 聴き手の理解の重要性

∟ピラミッド・ストラクチャーで論理を構造化する

∟聴き手の立場でメッセージ・ストーリーを作る

第2回

8. 聴き手の導き方を決める~どのように伝えるか~(06:19)

9. スライド作成のチェックポイント(07:49)

10. 立ち居振る舞いのチェックポイント(06:40)

11. 話し方のチェックポイント(06:37)

12. 全体のまとめと日ごろの心構え(03:41)

● 動画確認クイズ

3. メッセージとストーリーライン

∟聴き手を動かすためのストーリー(メッセージの流れ)を組み立てる


4. 資料作成

∟聴き手に伝わるスライド(資料)を作成する


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「クリティカル・シンキング(仮説思考による問題解決)」

【狙い】

効果的かつ効率的に問題を解決する際の仮説検証力を高め、自身の思考の癖を認識する

【ゴール】

・問題解決の流れとそれらを進める際の要素技術(分解・仮説の立て方等)を理解できている

・自身の思考の癖(課題)と、今後気を付けるべき点が掴めている

 

《オンライン版「クリティカル・シンキング(仮説思考による問題解決)」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. 問題解決のステップ(04:52)

2. 仮説思考とは(04:28)

3. 分解と仮説(03:41)

4. 仮説とは(02:48)

● 動画確認クイズ

1. 問題解決のステップ

∟問題解決の考え方、プロセスを理解


2. 仮説の重要性、および仮説検証プロセス

∟解決策をいきなり考えるのではなく、仮説検証を繰り返す


3. 仮説を立てるポイント

∟仮説を広げて可能性を洗い出す

第2回

5. What について(04:50)

6. Where-Whyについて(04:22)

7. Whatについて(A社)(03:40)

● 動画確認クイズ

4. WHERE–WHY の仮説検証

∟仮説を広げる

∟分析し、根拠を持って絞り込む


5. HOWの仮説検証

∟オプションを広げ判断軸を持って意思決定する


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(02:39)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 

オンライン版「ビジネス定量分析」

【狙い】

大量のデータに振り回されるのではなく、効率的・効果的に加工・分析し、精度の高い意思決定や説得力の高いコミュニケーションを実現する

【ゴール】

・データを適切に加工・分析することにより、本質的な課題の発見ができる

・目の前のデータに飛びつくのではなく、分析において気をつけるべきポイントを理解している

・データを加工して終わりではなく、そこからの意味合いを解釈することができる

・自身の主張を、データを示すことで、わかりやすく表現することができる

 

《オンライン版「ビジネス定量分析」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. コース紹介(01:26)

2. 分析とは何か(11:44)

3. よい分析のための仮説思考(10:27)

4. データ収集(14:30)

5. 分析の「5つの視点」(09:22)

6. グラフ(12:53)

7. クロス集計(10:01)

● 動画確認クイズ

1. 定量分析の基本姿勢

∟定量分析スキルが高まると何が良いのかを考える

∟基量データを扱う際に踏むべき基本ステップを理解する

∟データを収集する際のポイントを押さえる


2. 基本的な定量分析ツール

∟基本的な分析ツールを理解する

∟データを視覚化する際に注意すべきポイントを押さえる

第2回

8. 数字に集約する(18:48)

9. 関係性の数式化:散布図と相関係数(09:27)

10.関係性の数式化:回帰分析(13:44)

11.関係性の数式化:モデル化(10:28)

● 動画確認クイズ

3. 基本的な定量分析ツール(続)

∟データを視覚化して考える視点を身につける

∟示されたデータから、意味合いを引き出す(解釈する)


4. 分析のイシューと必要なデータ

∟いきなり数字を加工するのではなく、分析のイシューを明らかにすることの重要性を理解する

∟ビジネス構造をモデル化するスキルを身につける


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「ビジネス・ファシリテーション」

【狙い】

メンバーや関係者の知恵とやる気を引き出し、深い納得に裏付けられた合意を実現する強力な武器であり、同時に人の能力を育成する上で肝となる高度なコミュニケーションスキルを習得する

【ゴール】

・多様性が高い場で、全体の最適解としての合意を導き出し、参加者がその合意実現に責任を持って行動するよう方向づけることを、ファシリテーターの役割として捉えている

・そのために必要なスキル(事前準備の行い方や議論の進め方)を理解している

・ファシリテーション型リーダーの在り方を理解している

 

《オンライン版「ビジネス・ファシリテーション」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. ファシリテーションを学ぶ意味合い(03:31)

2. 到達点(目標/ゴール)(06:49)

3. 参加者の状況を把握する(04:59)

4. 合意形成のステップ(04:58)

5. 論点1 ~論点とは~(07:13)

6. 論点2 ~考える手順~(09:23)

● 動画確認クイズ

1. ファシリテーターの役割理解

2. 議論の場の「仕込み」の仕方

∟目的の設定と参加者分析

∟議論の枠組みの設計

∟感情のステップ

第2回

7. 参加者の巻き込み (09:22)

8. さばきの基本プロセス(02:16)

9. 意見を引き出す(08:26)

10. 受け止め・共有1 ~発言理解~(03:37)

11. 受け止め・共有2 ~発言対応~(06:33)

12. 受け止め・共有3 ~見える化~(08:04)

13. さばきの進め方(08:39)

14. 結論づける(05:07)

● 動画確認クイズ

3. 議論の場の「さばき」の仕方、ポイント

∟参加者の発言の整理

∟質問で発言を引き出すコツとは?

∟対立のマネジメント

∟集団をまとめていくポイントとは?


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(01:55)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 

ヒト系領域 プログラム詳細

オンライン版「人材マネジメント基礎」

【狙い】

人材マネジメントの基本的フレームワークを基礎から体系的に理解し、管理職としての自らの行動を振り返るきっかけとする

【ゴール】

・個人の集合体である組織のマネジメントの役割や意義について全体感を持って理解する

・組織構造の役割と意義、組織設計を行う上でのポイントを理解する

・組織を動かしていく上で不可欠な人事制度(評価・報酬・採用・育成・配置など)の意義と、それらへ適切に働きかけるうえでの留意点を理解する

 

《オンライン版「人材マネジメント基礎」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. コース紹介(01:34)

2. 人材マネジメントとは(08:07)

3. 人材マネジメントの全体像(06:36)

4. 組織設計(09:34)

5. 様々な組織形態(09:56)

● 動画確認クイズ

1. 組織構造とそのマネジメント

∟人材マネジメントとは何かを理解する

∟組織構造とその役割について理解を深める

∟自身の組織を振り返る

第2回

6. 人事システム 採用・配置(10:40)

7. 人事システム 評価(09:23)

8. 人事システム 報酬(11:22)

9. 人事システム 能力開発(12:13)

● 動画確認クイズ

2. 人事制度の役割と意義

∟人事制度の役割と意義について理解する(評価、報酬、採用、育成、配置など)

∟組織を動かしていく上で不可欠な人事制度の意義と、それらへ適切に働きかけるうえでの留意点を理解する


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「リーダーシップ」

【狙い】

自分自身が目指すリーダー像を明確にするとともに、現状認識を深め、今後の課題を特定する

【ゴール】

・成功を修めてきたリーダーだからこそ陥りやすい幾つかの罠と、その罠に陥らないために注意すべき点を理解している

・現状の自己認識を深め、このままで満足していてはいけないという問題意識を持っている

・自分が目指すべきリーダー像が明確になり、将来に向けて自分がとるべき行動のヒントを得ている

 

《オンライン版「リーダーシップ」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. リーダーシップを学ぶ意義(02:46)

2. リーダーの要件とリーダーシップの開発(07:43)

3. リーダーの役割と行動(08:04)

4. リーダーシップの諸理論(07:49)

5. 動機づけ・衛生理論(07:03)

6. エンパワーメント(07:28)

● 動画確認クイズ

1. リーダー行動を具体的に考える

∟リーダー行動の型それぞれについて、自分が意識していることは何か?

∟具体的にどこまで考えているか? できていない原因は何か?

第2回

7. リーダーの役割と経営環境(07:44)

8. 変革の理論(09:32)

9. リーダーシップとビジョン(05:40)

10. 組織変革(08:04)

● 動画確認クイズ

2. リーダーが持つべき視野・視点や心構えとは何かを考える

∟現状に満足しない事の重要性を理解する

∟視野狭窄に陥っている自分に気づく

∟自分の役割認識を常に見直す

∟他者から学ぶことの重要性を知る


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(02:54)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 

モノ系領域 プログラム詳細

オンライン版「マーケティング」

【狙い】

マーケティングを考える上で踏むべき思考プロセスや各プロセスにおける基本的な視点(フレームワーク)・定石を押さえる

【ゴール】

・企業経営におけるマーケティングの役割や意義を理解している

・マーケティング戦略立案に必要となる基本フレームワークを一通り押さえている

 

《オンライン版「マーケティング」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. マーケティングとは何か1 (08:43)

2. マーケティングとは何か2 (05:43)

3. 市場機会の発見(09:35)

4. セグメンテーション・ターゲティング(11:10)

5. ポジショニング(08:48)

● 動画確認クイズ

1. マーケティング戦略の全体像の理解

∟マーケティング戦略の全体像を理解し、有効なマーケティング戦略を立案するためのプロセスや考え方について学ぶ


2. マーケティング戦略の立案と実行

∟マーケティング戦略立案プロセスの全体像を踏まえた上で、市場の状況に応じたマーケティング戦略の立案(セグメンテーション、ターゲティング、ポジショニング)の重要性について学ぶ

∟マーケティングミックス(4P)を構築・実行し、勝ち続ける上でのポイントについて理解する

第2回

6. マーケティングミックス:製品(11:36)

7. マーケティングミックス:価格1 (06:21)

8. マーケティングミックス:価格2 (05:51)

9. マーケティングミックス:流通チャネル(07:04)

10. マーケティングミックス:プロモーション(09:12)

● 動画確認クイズ

3. マーケティング戦略の再構築

∟マーケティング課題を特定した上で、マーケティング戦略の再構築を行う際の考え方について学ぶ


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(02:14)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「経営戦略」

【狙い】

経営戦略を立案する上で踏むべき一般的なプロセスや考え方、基本的なツールを習得する

【ゴール】

・企業および各部門における経営戦略の重要性を理解している

・経営戦略を立案するために有用な基本フレームワークや基本概念を理解しており、それを自社や他社に当てはめることで実際の業務に活用するイメージが持てている

 

《オンライン版「経営戦略」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. 経営戦略を学ぶ意味合い(06:41)

2. 経営理念・ビジョンと経営戦略の関係(05:35)

3. 事業戦略立案のプロセス(04:54)

4. 環境分析の全体像、マクロ環境分析(06:17)

5. 業界構造分析:5つの力分析1 (06:01)

6. 業界構造分析:5つの力分析2 (12:10)

7. 市場競争環境分析:3C分析(12:09)

● 動画確認クイズ

1. 外部環境分析の重要性と分析フレームワーク

∟自社が置かれている環境と経営戦略が整合していることの重要性を知る

∟外部環境分析を行うために有効な基本フレームワークを知り、その使い方を理解する

第2回

8. 内部分析:バリューチェーン分析(04:47)

9. 事業経済性1(08:26)

10. 事業経済性2(07:16)

11. 戦略のタイプ(07:17)

12. 全社戦略1(06:53)

13. 全社戦略2(07:57)

14. 環境分析における留意点(02:09)

● 動画確認クイズ

2. 競争優位性の構築

∟個別の施策ではなく、業界の成功要因(KSF)に適合した一連の施策群競争優位性が生まれることを理解する

∟戦略オプションの出し方や、オプションを評価する際の考え方を理解する


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(01:40)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 

カネ系領域 プログラム詳細

 

オンライン版「アカウンティング」

【狙い】

企業活動の結果としての財務諸表から企業の実態を読み解き、経営上の本質的な問題点に関する仮説を構築する力を高める

【ゴール】

・財務三表の基本的な読み方を理解している

・経営活動と会計との関係性を理解している

・指標分析を通し企業活動の実態や経営課題を考える際のポイントを押さえている

 

《オンライン版「アカウンティング」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1.イントロダクション(03:47)

2.事業活動とは何か?(05:17)

3.事業活動の定量化と財務諸表の概要(06:24)

4.損益計算書と貸借対照表1(08:49)

5.損益計算書と貸借対照表2(06:11)

6.収益・費用の認識1(07:48)

7.収益・費用の認識2(09:20)

8.キャッシュフロー計算書1(09:45)

9.キャッシュフロー計算書2(08:11)

● 動画確認クイズ

1. アカウンティングの基本を理解する

∟財務諸表(B/S、P/L、CF)それぞれの意味合いとつながりを理解しているか?

2. P/L分析により分解思考を養う

∟企業活動によるP/L、B/Sの変化を理解する

第2回

10.財務数値と指標(02:33)

11.指標1_収益性・効率性・安全性・成長性1(09:23)

12.指標1_収益性・効率性・安全性・成長性2(13:04)

13.指標2_総合力(11:20)

14.指標分析の流れ(09:48)

● 動画確認クイズ

3. 財務諸表の変化と企業活動の関係を考える

∟何に着目して比較するべきか?

∟それはなぜか?

∟数値の変化、競合との差がもたらす意味合いは何か?


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(02:54)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「アカウンティング(管理会計)」

【狙い】

管理会計ツールを用いた意思決定手法を押さえた上で、戦略(定性)を財務予測(定量)として表現することができるようになる

【ゴール】

・財務諸表から企業活動を読み解く際の基本的な考え方を理解している

・代表的な管理会計手法の目的・使い方の基本を押さえている

・経営環境分析を基に、将来の財務予測を行うプロセスを押さえている

 

《オンライン版「アカウンティング(管理会計)」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. コース紹介(01:14)

2. 管理会計の意義(09:54)

3. KPIとは(11:58)

4. KPIの使い方(10:06)

5. コストの性質を知る(06:11)

6. 損益分岐点分析(09:10)

7. ABCまとめ(10:13)

● 動画確認クイズ

1. 管理会計の基本を理解する

∟管理会計と財務会計の違いについて理解する

2. 損益分岐点

∟分析を通じて事業構造を理解する

∟コストの性質を理解する

∟損益分岐点分析の意味合いを理解した上で事業構造を理解する

第2回

8. コース紹介(01:17)

9. 予測財務諸表とは(09:43)

10. 予測損益計算書(P/L)の作成1 (13:26)

11. 予測損益計算書(P/L)の作成2 (09:01)

12. 予測貸借対照表(B/S)の作成1 (12:13)

13. 予測貸借対照表(B/S)の作成2 (12:09)

● 動画確認クイズ

3. 予測財務諸表を作成する

∟ビジネスモデルを踏まえた上での予測財務諸表の立て方を理解する


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 


オンライン版「ファイナンス」

【狙い】

投資価値の評価方法(バリュエーション)を習得し、企業価値向上のために重要な投資に関わる意思決定能力を高める

【ゴール】

・企業財務の目的、バリュエーションの基本的な概念を理解している

・特定のプロジェクトを実施すべきか否かを判断するための思考プロセスと評価手法を理解している

 

《オンライン版「ファイナンス」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. なぜファイナンスを学ぶか(13:24)

2. なぜキャッシュフローが重要なのか(06:58)

3. 金銭の時間的価値(11:15)

4. 割引率は何によって決まるのか?(09:07)

5. 事業投資判断のアプローチ1 (07:27)

6. 事業投資判断のアプローチ2 (10:34)

● 動画確認クイズ

1. ファイナンスの基本を理解する

∟ファイナンスの基本概念を学ぶ

∟金銭の時間的価値、キャッシュ・フロー、DCF法の考え方と計算法、リスクと割引率

∟投資・企業価値評価手法の基本概念を学ぶ

∟IRR、NPV、フリー・キャッシュ・フロー

第2回

7. フリー・キャッシュフロー1 (10:22)

8. フリー・キャッシュフロー2 (14:48)

9. 投資家の視点と資本コスト(14:24)

10. フリー・キャッシュフロー計算の実務(10:47)

● 動画確認クイズ

2. 投資意思決定をどのように行うべきかの思考プロセスを理解する

∟フリー・キャッシュ・フローに基づくNPV/IRR法を用いた定量分析について考える

∟定性分析・定量分析を踏まえた投資に関する総合的な意思決定の考え方について学ぶ


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

3. 動画:実践・定着へ向けたアドバイス(04:01)

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 

テクノベート系領域 プログラム詳細

オンライン版「テクノベート・ストラテジー 基礎」

【狙い】

テクノベート時代に競争優位を構築する上で、必ず押さえておくべき重要な概念に関する理解を深める

【ゴール】

・テクノベート時代における経営環境分析や戦略立案を行うための基本概念と主要論点を押さえている

・従来の戦略定石が通用しないことを感じ、健全な危機感を抱いている

 

《オンライン版「テクノベート・ストラテジー 基礎」》
個人学習(動画講義) オンラインセッション(2時間×2回)
第1回

1. イントロダクション(01:08)

2. テクノベート・ストラテジーとは?(10:44)

3. 顧客提供価値を再定義する(04:44)

4. スマート生活~第四次産業革命で変わる私たちの生活と産業の姿~(31:07)

● 動画確認クイズ

1.産業構造の変化

∟テクノロジーによって産業構造が大きく変化していることを理解する

∟従来の勝ちパターンとは全く異なる競争原理ゆえ、既存企業の対応が遅れがちになる構造を理解する

第2回

5. エコシステムを活用する1 (14:45)

6. エコシステムを活用する2 (06:53)

7. プラットフォーム(13:13)

● 動画確認クイズ

2. テクノベート時代の競争優位

∟顧客の求める価値の変化(モノ→体験)を捉える

∟レイヤー構造化・バリューネットワークという価値創造原理を理解する

∟プラットフォーマーの持つ競争優位性を理解する

∟テクノベート環境下におけるデータの価値を押さえる


振り返り学習

1. 振り返り(学びの言語化)

2. スキルチェックテスト

 

<<本研修について問い合わせてみる>>

ラインナップへ戻る>>

 



サービスを探す