"自社では得られない
考え方・視点"が得られる
業界や役職の垣根を超えた
多様な人材が集結し、
議論する
自社の「当たり前」が通用しない環境で、異なる業界・職種のメンバーと課題に取り組むことで、多角的な視点を養います。
受講生の主な業界IT・通信、製造(精密・電気)、金融、商社、サービス、医療、官公庁
※その他にも幅広い業界の方が受講されています。
会議でメンバーの知恵を引き出す「ファシリテーション」と、利害の対立を乗り越え合意に導く「ネゴシエーション」を学ぶ科目です。その場しのぎの対応や表面的な駆け引きではなく、事前の準備(仕込み)から、お互いが納得できる結論を導き出す方法を体系的に身につけます。
チームの知恵を引き出す会議の進行スキルと、お互いが納得できる交渉術を駆使し、スムーズな合意形成ができる
会議を設計・進行してチームの能力を最大化する「ファシリテーション」と、互いのメリットを考慮し新たな価値を生み出す「ネゴシエーション」、これら2つの実践的な手法を学び、スムーズに合意形成するスキルを強化します。
ケースメソッドで学ぶ
他の受講生との議論
講師のファシリテーション
実際に起こりうるビジネスシーンを題材として、会議運営や対立関係にある相手との交渉など、リアルな状況における合意形成のプロセスを体感します。
ロールプレイや議論を中心に学びを深めます。他の受講生と会議の進行役(ファシリテーター)や交渉の当事者を交代で演じることで、自分自身の課題を認識し、再現性の高い合意形成のスキルを獲得します。
単なるテクニックの習得に終わらせず、職場での実践につなげていきます。会議運営や利害調整において、入念な事前準備と的確なアプローチにより、適切に周囲を巻き込みながら成果を出せる状態を目指します。
業界や役職の垣根を超えた
多様な人材が集結し、
議論する
自社の「当たり前」が通用しない環境で、異なる業界・職種のメンバーと課題に取り組むことで、多角的な視点を養います。
受講生の主な業界IT・通信、製造(精密・電気)、金融、商社、サービス、医療、官公庁
※その他にも幅広い業界の方が受講されています。
経営の深い知見を持ち
第一線で活躍する
実務家講師のフィードバック
講師は経営の知識と豊富な実務経験、そして高いティーチングスキルの3つを備えています。単に知識を授けるだけでなく、実務での活用方法を身につけるための問いを講師から次々と投げかけていきます。
講師の出身企業一覧(抜粋)アマゾン・ジャパン、メルカリ、ヤフー、日本アイ・ビー・エムなど
グロービスの講師は、全員がビジネスの第一線で活躍する
リーダーです。
経営に関する体系的な知識はもちろん、経営者やコンサルタントなどの実務経験や専門分野での知見を持ち合わせています。
受講生の学ぶ意欲を引き出し“考える力”を鍛える高いファシリテーション力も兼ね備えています。
実際の企業事例を題材として、他社の受講生と一緒に学びを深めます。
段階的に学習を進められるため、はじめてビジネススクールに通う方でも安心です。
2週間に1回 × 6回
2週間に1回※の頻度で開催され、
全6回3ヶ月間で完結します
※1週間に1回、全12回のプログラムもございます
予習・復習
学習効果を高めるため、予習・
復習にも取り組んでいただきます
通学 or オンライン
オンラインでも学びを最大化させる
設計を施しております