企業内集合研修 3つの特長

 

グロービスの企業内集合研修 3つの特長

1.お客様の多様なニーズに対応する2種類のプログラム

グロービスでは、人材育成ご担当者様との議論を通じて、最適な集合研修プログラムをご提案いたします。お客様企業の人・組織に関する経営課題に応じ、定型・カスタマイズ型いずれかのプログラムをご提供しております。

経営大学院との連携による体系化されたカリキュラム
■定型プログラムの主要ラインナップは こちら をご確認ください
■カスタマイズ型プログラムは こちら よりお問い合わせください

2.研修プロジェクトを一気通貫でサポート

弊社の専任担当が、貴社の研修プロジェクトを最初から最後まで一貫してサポートします。当初の目的から逸れることがないよう、事務局様や経営幹部の皆さまと連携しながら、研修前の打ち合わせからゴールまで、成果を最大化する役割を担います。(以下は一例)

経営大学院との連携による体系化されたカリキュラム

3.実務での再現性を重視

グロービスでは、受講者が実務に戻った後でも内容を実践できる再現性を重視し、以下のような仕組みを整えています。

-スキルとマインドを鍛えるプログラム設計

受講者が主体的に考え研修後の実務で活用できるよう、スキルとマインドの両面からアプローチします。スキル面では単なる知識理解に留まらず、背景にある経営の原理原則の習得を促し、それを実務に応用する力を身につけるためのプログラム設計を丁寧に行います。マインド面では、受講生の価値観や志へ働き掛けることで自発性を高めたり、環境変化、役割に対する認識を改めることで視点を高め、マインドセットを変えることで実務での行動変化を導きます。これらを通じて学びを実践につなげる思考力と役割意識が養われ、再現性が高まります。

-鍛え抜かれたティーチングスキルを持つ講師陣

講師には、経営学の体系的な理解に加え、自らビジネスリーダーで現場感覚を備え、実践に つながる学びの場作りができるスキルが不可欠です。グロービス講師陣はこのティーチングスキルを徹底的に鍛えており、継続的にスキル向上に努めています。

-再現性を実現する研究開発体制

グロービスの研究開発グループは6つの領域(ヒト・モノ・カネ・創造・思考・志)から構成され各分野の最先端の研究を行っています。それとともにプログラムの設計力や講師のティーチングスキルの研究も行い、「スキルとマインドを鍛えるプログラム設計」や「ティーチングスキルを備えた講師育成」など、受講後の再現性を高める仕組みの構築に活かしています。



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