育成手法のデジタルシフト
~学習効率を上げる新たなアプローチとは~


概要

実施している研修の生産性や投資対効果の根拠を求められ、こたえに困ったことはありませんか?

企業を取り巻く環境が激しく変わる中、「変化に対応できる」ことが人事部門にも求められています。

かつては有効だった研修も、時代の変化とともに陳腐化していくことは避けられない事実です。

これまでなかなか応えることができなかった育成の「効果・効率」へどう向き合えるのか?

働き方改革や副業に見られるキャリアの考え方の変化、デジタルネイティブ世代へ対応など、人事領域でも様々なチャレンジを突きつけられる中、新たな価値提供の一つとして育成手法のデジタルシフトが挙げられます。

・研修にまつわるよくある課題感

  そもそも…現在の研修は効果的な学習方法になっているのか?

  効果測定=受講者の満足度でよいのか?

  薄々感じる従来の階層別研修の限界・・・

・デジタルプロダクト(テクノロジー)の活用で何ができるようになったのか?

・一歩先を行く企業ではどのようにデジタルプロダクトを活用しているのか?

 

デジタル化がなかなか進まない人材育成の領域において、学習効率を上げるために何かできそうか、

一緒に考えていきませんか?

1: デジタルシフトの背景と必要性

2部:オンラインセッション(ディスカッション型)ご体験

3部:事例ご紹介

セミナーのご案内

日 時
2017年11月16日(木)  14:00~16:30
場 所
グロービス大阪校
対象者
人材育成に携わるご担当者様 (各社2名様まで) 
参加費
無料 
定 員
20名
講演者
黒山 友香 

お申込みに対するお願い事項

・ご参加は1社2名様まででお願いいたします。
 (必ず参加される方1名様ずつWEBよりお申込ください)
・同業の方、個人の学習目的の方のご参加はご遠慮いただいております。

第2部セミナー講師

黒山 友香  |  Kuroyama Yuka

大学卒業後、安田火災海上保険株式会社(現 株式会社損害保険ジャパン)入社。
企業向け営業部門にて、主に自動車販売会社を中心に担当し、損害保険サービスの販売力強化のためのマーケティング施策、ソリューション提案に従事。
現在は、法人営業部門にて、セールスチームとオペレーションチームを統括する傍らクリティカル・シンキングの講師を務める。

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