経営視点で判断できず、
目先の現場対応に追われている
戦略思考・中長期視点が不足し、
マネージャーとしての意思決定に
自信が持てない
マネジメント人材の育成において、
こんなお悩みありませんか?
戦略思考・中長期視点が不足し、
マネージャーとしての意思決定に
自信が持てない
組織全体を動かす視点や、
メンバーを巻き込む力が身についていない
社内研修を実施しても、
行動変容・実務での定着に
つながらないことも…
そのお悩み
クラス内では、知識のインプットに加え、
ディスカッションや演習を通じた
アウトプットを実施。
さらに実務での実践・振り返りを重ねることで、
学びを現場で使える力へと定着させます。
自社の育成課題に合わせて、
必要な領域・科目を選択できます
こんな方におすすめ!
こんな方におすすめ!
こんな方におすすめ!
こんな方におすすめ!
こんな方におすすめ!
お気軽にお問い合わせください
根拠をもって判断できず、
上司や顧客を説得できない
目の前の仕事はこなせるが、
事業視点が弱い
メンバーを巻き込めず、
チーム成果につながらない
AIを活用した
業務改善が
進まない
クリティカル
シンキング
マーケティング
・
経営戦略基礎
リーダーシップと
人材マネジメント
基礎
テクノベート
基礎
論点を整理し、
納得感のある
提案・発言ができる!
経営目線で課題を
捉え、プロジェクトを
動かせる!
チームが自走し、
組織全体の成果に
つながる!
AIを武器に、
仕事の質と生産性を
高められる!
さらに!
異なる業界・職種・立場の受講者と意見を交わすことで、
自社内だけでは気づきにくい視点や考え方に触れられます。
実務に活かせる学びに加え、人的ネットワークの広がりも期待できます。
世界各国で活躍する社員の自律的なキャリア形成をするために必要となる、経理スキルを磨く場を提供
公募型の研修でGMSを導入。募集枠の2倍を超える社員が受講を希望し、自律的に学ぶ文化醸成への一歩を踏み出す
学びたいという社員の期待に応え、教育機会を拡大。エンゲージメントが16.5ポイント向上、離職率も5%改善
食品事業本部 調味料事業部 クッキングソースグループ
池田 徹真さん
京浜急行電鉄株式会社 人財戦略部長 大田 仁史さん
※受講カリキュラム・科目はインタビュー当時のものです。現在のカリキュラムに含まれていない科目もございます。
アカウントセールス部 玉井 啓祐さん / 経営戦略部 津田 早紀さん
※受講カリキュラム・科目はインタビュー当時のものです。現在のカリキュラムに含まれていない科目もございます。
お気軽にお問い合わせください
グロービスの講師は第一線で活躍する実務家であり、かつ経営を体系的に理解する教育者です。
単なる知識伝達ではなく、設計された「問い」によって受講者の思考を深め、学びを自らの言葉で再構築できるよう導きます。
受け身の座学ではなく、現場で直面する課題に対して自ら考
え抜き、議論。実践力を養成できる。
多様な業界・職種の受講者と議論。固定観念を打破し、広い視野と新たな発想を獲得できる。
クラスは「オンライン」「通学」から選択。やむを得ずクラスを
欠席しても、振替受講ができ、通学-オンライン間の振替も可能。
―― 30年以上にわたり経営教育に特化してきたグロービス ――
30年以上にわたり
――経営教育に特化してきたグロービス――
確かな教育品質で
「ビジネス実践力」を引き出します
思考力やマインドの変容を促すには、専門的な育成設計と高度なファシリテーションが必要だが、
社内リソースだけでは限界がある。
社内の様々な制約から単発の研修で終えてしまい、主体性や考え方を深める継続的な学びにつながらず、本質的な行動変容に結びつきにくい。
同じ組織内での学びでは、多様な価値観や新たな視点に触れる機会が少なく、視野の拡張や固定観念の打破が難しい。
「体系的な知識」 × 「実践的な学び」
× 「多様な視点による成長」
を同時に実現できる育成機会が必要です!
154,000
(税込)
円
対象者の選定にあたり、
受講要件を事前にご確認ください。
専用ページにて受講中の出席状況や受講終了後の成績評価をご確認いただけます。
請求・支払いは、こちらをご確認ください。
お気軽にお問い合わせください
学習における到達点は同じ設計ですが、学び進め方は多少の違いはございます。教材は同じです。到達点に向けた学び進め方は通学とオンラインそれぞれのメリットを生かしております。
通学は、受講生同士対面での学び進め方ですので、ホワイトボードに向き合ってグループワークするなど、より臨場感のある進行を実現します。
オンラインは、Zoomのチャット機能を活用できるため、発言いただく機会を増やすことで、闊達な意見交換を実現します。
予習時間は各自の事前知識の状況等により異なりますが、標準的には週に約5~10時間の学習時間を確保することを目安としてご案内しています。
レポートのある科目では、レポート提出回はより多くの時間が必要となります。
申込時期によりますが、基本的には予習開始は開講前月の上旬~中旬頃(開講の約1か月前)から可能ですので、計画的に学習準備を進めることをお勧めします。
急な出張や会議で授業に参加できない場合でも、振替制度をご利用いただけます。
同一期間内に複数のクラスが開講されており、クラスに空席がある場合には、振替登録の上、他の日程のクラスに振替受講が可能です。また、通学クラスとオンラインクラス間での振替も対応しています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。